
田淵電機って撤退したの?
パワコンのサポート体制や故障したらどうする?
ダイヤゼブラ電機(旧:田淵電機)のパワコンは、さまざまな太陽光パネルや設置環境に対応できる柔軟性が強みです。
この記事では、ダイヤゼブラ電機のパワコンの特徴や製品ラインナップ、保証内容、交換のタイミングや費用相場を紹介。また、他メーカーへの交換可否、故障時の対処法やサポート体制まで、導入後に後悔しないためのポイントをわかりやすく解説します。
- 田淵電機のパワコンを使っていて、現在のサポート体制が気になっている人
- ダイヤゼブラ電機の現在のパワコンのラインナップを知りたい人
- エラー表示や発電量の低下があり、交換が必要か判断したい人
- 他メーカーのパワコンへ交換できるのか知りたい人
- ダイヤゼブラ電機の保証内容や寿命を確認したい人
- パワコン交換の費用相場を事前に把握しておきたい人
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ダイヤゼブラ電機(旧:田淵電機)はパワコンメーカー
ダイヤゼブラ電機株式会社は、太陽光発電用パワーコンディショナ(パワコン)を手がける国内の電気機器メーカーです。もともとは「田淵電機株式会社」という社名で1939年に設立され、長年パワコンや電源機器の開発・製造を行ってきました。
2019年に親会社のダイヤモンド電機グループの完全子会社となり、2021年10月1日付で社名を「ダイヤゼブラ電機株式会社」へ商号を変更。現在も太陽光発電用パワコン事業は継続されています。
また、太陽光発電用パワコンの自社ブランドとして「EneTelus(エネテラス)」を展開し、発電効率の高さや、さまざまな太陽光パネルに対応できるパワコンをラインナップしています。住宅用パワコンとして安心して選べるメーカーといえます。
▶ ダイヤゼブラ電機のパワコンの特徴を確認したい方はこちら
▶ ダイヤゼブラ電機のラインナップを確認したい方はこちら
参考::Ene Telus|EneTelusについて、Ene Telus|商号変更のお知らせ
ダイヤゼブラ電機はオンサイト対応で万が一のときも安心
ダイヤゼブラ電機のパワコンは、万が一の故障や不具合が発生した際に現地へ訪問して対応する「オンサイト対応」を行っています。これは機器を送って修理するのではなく、設置場所で状況を確認しながら対応するサポート体制です。
太陽光発電は日中の発電停止がそのまま売電や自家消費の損失につながるため、迅速な現地対応をしてもらえるかが使い続けるうえでも重要なポイントです。
製品の取り扱い・施工・不具合対応については、以下の専用窓口へ直接問い合わせが可能です。
- 製品のお取り扱い・施工・不具合に関するお問い合わせ
☎ 0120-885-394
受付時間:9:00〜18:00(指定休日を除く) - 製品の新規購入に関するお問い合わせ
☎ 050-2018-8271
受付時間:9:00〜17:30(土日祝除く)
※営業日や受付時間は変更される場合があるので、公式サイトを確認しましょう。
また、WEBサイトの問い合わせフォームから問い合わせることもできます。電話は混雑することがあるので、こちらを活用するのもよいでしょう。
▶ 交換が必要かどうかを知りたい方はこちら
▶ エラーコードが表示される・故障時の対処法を先に確認したい方はこちら
参考:EneTelus|お問い合わせ、Ene Telus|小規模太陽光発電所向けパワーコンディショナ
ダイヤゼブラ電機のパワコンの特徴

ダイヤゼブラ電機のパワコンには、3つの強みがあります。
フルMPPT方式による高い発電効率
ダイヤゼブラ電機のパワコンは、フルMPPT方式を採用しています。MPPT(最大電力点追従制御)が各回路ごとに独立して働くため、屋根の向きや一部の影による発電低下の影響を受けにくい仕組みです。
たとえばEIBS7シリーズでは、回路ごとにMPPTを備えた複数ストリング入力に対応。接続された太陽光パネルの状態に合わせてそれぞれ最適な発電を行うため、設置条件が異なる住宅屋根でも安定した発電効率を維持できます。
さまざまな太陽光パネルに対応
ダイヤゼブラ電機のパワコンは、入力できる電圧や電流の範囲が広く、さまざまな太陽光パネルに対応できるのが特徴です。EIBS7シリーズの公式仕様では、入力電圧範囲が広く設定されており、最大入力電流も10.3Aまで対応しています。
この仕様により、従来型のパネルだけでなく、電流値が高い最新の高出力モジュールにも接続しやすくなっています。ストリングごとに入力条件が異なる場合でも柔軟に対応できるため、既設の太陽光発電との相性を心配せずに交換・導入しやすいパワコンといえます。
出力制御に対応し、安定運転を重視した構造
ダイヤゼブラ電機のパワコンは、住宅向けのアイビスシリーズ・三相シリーズともに電力会社の出力制御に対応していて、制御信号にあわせて発電量を自動で調整できます。
出力制御とは、電力が余ったときに発電を一時的に抑える仕組みのことで、発電を完全に止めるのではなく発電を続けながら調整するための機能です。現在の太陽光発電では欠かせない機能のひとつとなっています。
また、使用できる温度の範囲が広く、内部にはファンによる冷却機能を備えています。熱がこもりにくいため、発電効率の低下を防ぎながら安定した運転を維持できます。
長時間の連続運転を想定したつくりになっているため、長く安心して使い続けやすいパワコンといえます。
参考:Ene Telus|蓄電ハイブリッドシステム EIBS7、Ene Telus|三相9.9kW(出力制御対応)
ダイヤゼブラ電機のパワコン製品一覧
太陽光発電のパワコンは、戸建て住宅では「単相」、野立て発電所やアパート・倉庫などの低圧全量売電では「三相」が使われます。これはパワコンの性能差ではなく、接続する電気契約や配線方式が異なるためです。
ダイヤゼブラ電機は、住宅向けの単相パワコンと、低圧全量売電や産業用途で使われる三相パワコンの両方を長年展開しています。
ダイヤゼブラ電機の単相パワコンと三相パワコンのラインナップを紹介します。
単相パワコン
太陽光発電で住宅に使われる単相パワコンは、設置環境や発電規模に合わせて、5.5kW・8.0kW・9.9kWといった容量や回路数の異なるモデルから選べるのが特徴です。屋根面積やパネル枚数、発電計画に合わせて、最適な機種を選びやすくなっています。
| 項目 | EHF-S55MP3B | EHF-S80MP4B | EHF-S99MP5B |
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() 出典:Ene Telus|蓄電ハイブリッドシステム EIBS7|パワーコンディショナ | ||
| 定格出力 | 5.5kW | 8.0kW | 9.9kW |
| 回路数 | 3回路 | 4回路 | 5回路 |
| MPPT数 | 3 | 4 | 5 |
| 入力電圧範囲 | 30〜450V | ||
| 最大入力電圧 | 450V | ||
| 最大入力電流 | 11.5A | 10.3A | |
| 出力制御 | 対応 | ||
| サイズ (W/H/D) | 445×698×198mm | ||
| 重量 | 30kg | 33kg | |
ダイヤゼブラ電機の単相パワコンは、停電時でも太陽光の電気が使える自立運転機能や、住宅の分電盤へ直接接続できるなど、家庭での使用を前提とした機能が充実しています。
このシリーズは蓄電池とセットで使う前提の機種であり、太陽光専用パワコンとは用途が異なります。
参考:Ene Telus|蓄電ハイブリッドシステム EIBS7
三相パワコン
三相パワコンは、低圧全量売電や自家消費型の大型住宅・アパート・工場・倉庫などの系統向けに使われています。ダイヤゼブラ電機では三相の9.9kWクラスをラインナップしていて、幅広い用途で採用されています。
| 項目 | EPG-T99P5 | EPG-T99MP5-GK | EPL-T99MP5 |
|---|---|---|---|
| 外観 | ![]() 出典:Ene Telus|三相9.9kW(出力制御対応) | ||
| 定格出力 | 9.9kW | ||
| 回路数 | 5回路 | ||
| MPPT数 | 5 | ||
| 入力電圧範囲 | 150〜550V | ||
| 最大入力電圧 | 570V | ||
| 最大入力電流 | 10.3A / 30A | ||
| 出力制御 | 対応 | STEP3.2対応 | STEP3.2対応 |
| サイズ(W×H×D) | 810×563×242mm | ||
| 重量 | 53kg | 53kg | 56kg |
| 特徴 | 標準三相 | 新規程対応 | 自家消費・FIT/FIP・JET認証 |
ダイヤゼブラ電機の三相9.9kWパワコンは、複数台のパワコンをまとめて管理できる「マスターボックス」と組み合わせて使用します。それにより、最大32台まで一括制御・監視が可能です。
そのため、野立て発電所やアパート、倉庫・工場など、パワコンを複数台設置する現場で多く採用されています。
ダイヤゼブラ電機のパワコン交換が必要なタイミング

パワコンの寿命目安は10〜15年とされており、メーカーでも長期使用後の点検や交換が推奨されています。太陽光パネルは20年以上使える一方で、パワコンは電子機器のため先に寿命を迎えます。
設置から10年を過ぎると、内部部品の劣化が進み、見た目に問題がなくても発電効率の低下やエラーが起きやすくなります。
設置から10年以上経過している場合や、エラーコードの表示・発電量の低下が見られる場合は、交換を検討すべきサインです。不具合が出ている状態で使い続けると、発電停止や売電ロスにつながる可能性があります。
また、古い機種は部品供給が終了していることもあり、故障しても修理できず交換になるケースがあります。トラブルが起きる前に交換を検討することが大切です。
NTTの3G通信サービスは、2026年3月末で終了予定です。太陽光発電では、出力制御や遠隔監視を「通信機器」を通じて行っているケースがあり、ダイヤゼブラ電機の一部システムでも、この3G回線を利用した機器が使われていることがあります。
この通信機器が4Gに対応していない場合、2026年4月以降は出力制御が正常に行えなくなり、売電が停止する可能性があります。
パワコン本体に異常がなくても、通信機器側の影響で発電が止まることがあるため、事前に確認しておくことが重要です。
よくあるエラーコードと対処法
パワコンにエラーコードが表示された場合、発電や充放電が正常に行われていない可能性があります。取扱説明書には、エラー内容と対処方法が詳しく記載されています。
- E系エラー:パワコン内部の異常(高温・通信異常・ファン異常など)
- D系エラー:太陽光ストリング側の異常(ヒューズ切れなど)
- T系エラー:温度センサーやリレーの異常
- S系エラー:蓄電池ユニット側の異常
このように、パワコンのエラーコードを見ることで、どこに問題が起きているのかを把握できる仕組みになっています。
一時的な電圧変動や停電で表示されることもありますが、時間をおいても消えない、繰り返し表示される場合は注意が必要です。
設置から年数が経過している機種では、修理ではなく交換になるケースも少なくありません。
エラーコードの確認方法

エラーコードは、パワコン本体の表示だけでなく、専用モニターやスマートフォンのモニターアプリからも確認できます。
モニター画面で「太陽電池」や「蓄電池」付近をタップすると、パワコンの運転状況が表示され、エラーコードを選択すると詳細内容を確認できます。
発電量が急に0になった場合やいつもと表示が違う場合は、この画面を確認して原因を把握しましょう。
参考:Ene Telus|蓄電ハイブリッドシステムEIBS7 取扱説明書
他メーカーのパワコンへ交換することは可能【条件あり】
ダイヤゼブラ電機に限らず、パワコンは太陽光パネルの直流電気を交流に変換する機器です。そのため、入力電圧・電流・回路数などの仕様が合っていれば、メーカーが違っても接続できる場合があります。
ただし注意が必要なのが、蓄電池と連携して動作するタイプのパワコンです。この場合、パワコンが蓄電池の充放電や通信制御も担っているため、パワコンだけを他社製に交換すると蓄電池が正常に動かなくなる可能性があります。
一方、太陽光専用の単機能パワコンであれば、条件が合えば他社製へ交換できるケースもあります。
交換を検討する際は、現在の機種が「太陽光専用」か「蓄電池連携型」かを確認したうえで、施工業者に仕様を確認してもらうことが重要です。
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ダイヤゼブラ電機のパワコンの保証期間
単相パワコンのアイビスシリーズは、製品保証15年が設定されています。
一方で、三相9.9kWパワコン(EPGシリーズなど)は産業用途向けの扱いとなり、メーカー標準保証は1年です。ただし、有償の延長保証(約22,000円)に加入することで、最長10年保証へ延長できる仕組みになっています。
このように、同じダイヤゼブラ電機のパワコンでも、単相と三相では保証の考え方が大きく異なります。交換や新規設置の際は、保証年数だけでなく、延長保証の有無もあわせて確認しておくことが重要です。
ダイヤゼブラ電機のパワコンを交換する場合の費用相場

パワコン交換にかかる費用は、本体価格+工事費+その他費用(処分費・周辺機器など)で決まります。
- 住宅向けの単相パワコン本体価格の相場:約25万〜29万円程度
- 工事費を含めた交換総額の相場:約30万〜41万円程度
一方、三相パワコン(EPG-T99MP5-GK/EPL-T99MP5など)は、低圧全量売電や自家消費設備などで複数台のパワコンをまとめて管理する用途で使われることが多く、導入や交換は施工業者経由が基本となります。
また、マスターボックスとの併用が前提のため、交換時には既存のマスターボックスがそのまま使えるか、あわせて交換が必要かを確認する必要があります。
三相パワコンの場合は、配線構成や管理機器の状況によって工事内容が大きく変わるため、事前の現地確認と見積もりが必須となります。
パワコン交換費用の内訳
パワコン交換では、本体だけでなく、専用モニターや通信機器、蓄電池システムなどの周辺機器に費用がかかる場合があります。見積もり時には、周辺機器の交換有無や廃棄費用もあわせて確認しておくことが大切です。
- 本体価格:25万〜29万円前後(単相)
- 工事費:約5万〜12万円前後(屋内外・配線状況・人員数で変動)
- その他費用:撤去・廃棄費、配線やモニター工事、申請手数料など
パワコンを新規で導入する場合は、蓄電池や太陽光発電とセットになるため、単体価格ではなくシステム全体での見積もりになります。
蓄電池とあわせて導入する場合の費用相場は、こちらの記事で詳しく解説しています。
パワコンの交換に使える補助金
自治体によっては、パワーコンディショナの交換に活用できる補助制度が用意されている場合があります。例えば東京都では、「太陽光発電システムに係るパワーコンディショナ更新費用助成事業」を実施しています。
この制度では、パワーコンディショナ本体の購入費用や交換に伴う工事費などの経費に対して、2分の1(上限10万円/台)の助成が受けられます。
お住まいの自治体によっては、同様の補助制度を実施している場合もあるため、パワコン交換を検討する際は事前に確認してみるとよいでしょう。
交換工事の流れ
交換工事は、以下の手順で行われます。一般的には、現地調査から完了まで約1〜2日が目安です。
- 現地調査・診断
既存パワコンの設置環境や型番を確認し、交換可能な製品・設置条件を調査 - 見積もり提示
本体価格・工事費・撤去費・申請費を含む詳細な見積もりを提示 - 交換工事
古いパワコンを撤去し、新しい機種を設置。必要に応じて配線・分電盤工事も実施 - 試運転・動作確認
発電・売電の正常稼働を確認。エラーコード・電圧値などをチェック - 完了報告・引き渡し
保証書・施工報告書を受け取り、今後のメンテナンス方法を説明
パワコン交換はどこに依頼する?
パワコン交換を依頼する際は、「どの業者に頼むか」で費用や施工品質、保証内容が大きく変わります。
費用の安さだけで選ぶのではなく、施工実績・資格・保証体制・サポート力を総合的に比較することが重要です。
- 電気工事士・認定施工店: 太陽光発電や蓄電設備の資格を持つ施工店なら安心
- 見積もりの内訳: 撤去費や追加費用の有無を事前に明示しているか
- 保証内容・サポート体制: 本体保証・工事保証の期間と範囲を比較
こうしたポイントを比較するために、複数業者から見積もりを取ることが大切です。特に「補助金対応」「保証期間」「施工経験」は、信頼できる業者を見分ける大きな基準になります。
一括見積もりサービスを利用すれば、複数の業者の見積もりを1回で取ることが可能です。
パワコンの交換の一括見積もりは「エコ×エネの相談窓口」がおすすめ
「エコ×エネの相談窓口」を利用すれば、完全無料・最短60秒で複数業者の一括見積もりを取得できます。地域や補助金対応、設置費用などをまとめて比較できるため、条件に合った業者を見つけやすくなります。
お問い合わせ内容に「パワコンの交換希望」のように希望を記載するとスムーズです。
また、太陽光発電の新規導入や蓄電池の設置も検討している場合は、システム全体の費用感もあわせて確認できます。
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ダイヤゼブラ電機のパワコンに関する質問

ダイヤゼブラ電機のパワコンに関するよくある質問を紹介します。
- Qダイヤゼブラ電機のパワコンの問い合わせ先はどこですか?
- A
製品の取り扱い・施工・不具合に関する問い合わせは、ダイヤゼブラ電機の専用サポート窓口で受け付けています。型番を確認してから連絡するとスムーズです。
- Qダイヤゼブラ電機のパワコンの施工説明書や仕様書はどこで見られますか?
- A
パワコンの型番や仕様を確認したい場合は、ダイヤゼブラ電機の公式サイトから施工説明書・取扱説明書・仕様書を見ることができます。
エラー内容の確認や、修理・交換を業者に依頼する際にも、型番や仕様を把握しておくと話がスムーズに進みます。「EneTelus(エネテラス)」の製品一覧ページから該当機種を選ぶことで、各種資料を確認できます。
- Qダイヤゼブラ電機のパワコンのエラーコードはどこで確認できますか?
- A
パワコン本体の表示のほか、専用モニターやモニターアプリから確認できます。エラーコードの内容は取扱説明書に記載されています。
- Q田淵電機のパワコンは今もサポートしてもらえますか?
- A
田淵電機のパワコン事業はダイヤゼブラ電機に継承されており、現在も修理や問い合わせ対応が行われています。
ダイヤゼブラ電機のパワコンは安心して長く使い続けられる製品
ダイヤゼブラ電機(旧:田淵電機)のパワコンはフルMPPT方式や幅広いパネル対応、出力制御に対応した構造など、発電量を落とさず・電力会社のルールにも対応し・長く安定して使える、現在の太陽光発電に求められる機能を備えています。
単相は15年保証、三相は延長保証制度があり、サポート体制も充実。設置後も安心して使い続けられる点は大きな強みです。
パワコンの寿命は10〜15年が目安のため、エラー表示や発電量の低下が見られる場合は、早めに点検や見積もりを検討するとよいでしょう。
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