
ダイヤゼブラ電機の蓄電池って停電時はどこまで使えるの?
うちの太陽光・パワコンのままで後付けできるの?
ダイヤゼブラ電機の蓄電池 EIBS7は、電気の流れをかしこく自動制御できるハイブリッド蓄電システムです。
この記事では、ダイヤゼブラ電機の信頼性やEIBS7の特徴をわかりやすく解説します。
さらに、パワコンは新規で導入すべきか、価格相場や保証内容、実際の口コミまで、導入前に気になるポイントをまとめて紹介します。
- 停電時でも、エアコンや家電を普段どおり使える出力を重視したい人
- 電気代を抑えるために、充放電を自動で最適化してくれる制御性能を重視する人
- スマホで発電・蓄電状況を確認しながら、日常的に管理したい人
- 太陽光やEVと連携させて、防災と自家消費を両立させたい人
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蓄電池はやめた方がいい?とお悩みの方には、以下の記事がおすすめです。
【結論】ダイヤゼブラ電機の蓄電池は信頼できる品質
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、信頼できる品質です。
もともと「田淵電機」として1997年から住宅用パワーコンディショナを手がけてきた、パワコン専業メーカーの技術がそのまま活かされています。
現在はダイヤモンドエレクトリックホールディングス傘下となり、長年培った電力制御のノウハウをもとにハイブリッド蓄電システムを展開しています。
パワコンは、太陽光で発電した電気を家庭で使えるように変換し、電気の流れをコントロールする役割があります。そのパワコンを長年手がけてきたメーカーだからこそ、蓄電池の電気の出し入れも効率よく設計できるのが強みです。
ダイヤゼブラ電機は、再生可能エネルギー開発センターで、太陽光や電気の制御に関する実証実験や環境試験を行っています。EIBSは太陽光・パワコン・蓄電池をまとめて制御するシステムのため、こうした検証体制があることは、製品の信頼性を支える要素のひとつといえます。
参考:EneTelus|再生可能エネルギー開発センター
ダイヤゼブラ電機の蓄電池はOEM供給
ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、長州産業・XSOLなどにOEM供給されています。
OEM供給とは、メーカーが製造した製品を、別の会社のブランド名で販売する仕組みのことです。見た目やメーカー名は違っても、中身は同じ製品というケースもあります。
メーカー名は異なりますが、実際に販売されているハイブリッド蓄電システムの中身は、ダイヤゼブラ電機が設計・製造するEIBSシリーズです。
参考:XSOL|EIBS (アイビス)、長州産業|Smart PV plus
一条工務店では、太陽光発電と蓄電池を組み合わせた住宅設備としてダイヤゼブラ電機(旧・田淵電機)製のハイブリッド蓄電システム「EIBS7」が採用されています。ダイヤゼブラ電機の蓄電池は、ハウスメーカーの住宅設備として採用される信頼性と完成度を持つ製品であることがわかります。
参考:一条工房|ハイブリッド蓄電システム EIBS7
ダイヤゼブラ電機の蓄電システムは、公式サイトでは「EneTelus(エネテラス)」ブランドとして展開されています。
ダイヤゼブラ電機の蓄電池(EIBS7)の強み
ダイヤゼブラ電機の蓄電池のEIBS7は、信頼性が高いだけでなく以下の強みもあります。
約12,000回の充放電に耐える
EIBS7は、約12,000回の充放電サイクルを想定した長寿命設計が強みのハイブリッドタイプの蓄電池です。
1日1回の充放電を行う場合でも、10年以上使い続けられる計算になります。
非常用だけでなく毎日使う設備として安心して導入できる性能を持っています。
EIBS7に使用されているリチウムイオン電池は、JIS C 8715-2:2019に基づく安全性試験をクリアしています。落下・振動・加熱・過充電・過放電など、さまざまな条件下での検証が行われており、長期間にわたって安全に使えることを前提に設計されています。「長く使える」だけでなく、「安全に使える」ことも確認されています。
5.5kWの高出力で停電時も家全体をまかなえる
EIBS7は、定格出力5.5kWの高出力タイプです。他のメーカーの蓄電池と比べても、高出力であることがわかります。
| メーカー | 型番 | 容量 | 定格出力 |
|---|---|---|---|
| ダイヤゼブラ電機 | EIBS7 EOF-LB70-TK | 約7.04 kWh | 5.5 kW |
| HUAWEI(ハーウェイ) | LUNA2000-10-NHS0 | 約10 kWh | 3.0 kW |
| シャープ | JH-WB1921 | 約6.5 kWh | 2.0 kW |
| 京セラ | Enerezza® Plus EGS-MC1100 | 約11.0 kWh | 最大4.0 kW |
※※容量や出力は代表的な近いモデルを例としてまとめています(正式仕様はメーカーサイトのスペック表をご確認ください)。
冷蔵庫・照明・ルーター・テレビ・エアコンなどを同時に動かしやすく、停電時でも普段に近い生活を維持できる出力があります。
停電が発生すると自動で自立運転に切り替わり、太陽光発電や蓄電池から家に電力を供給できます。
また、特定負荷/全負荷のどちらにも対応しており、導入時に全負荷の配線を選んだ場合は、専用の非常用コンセントだけでなく、家のコンセントや照明など、普段と同じ配線のまま電気が使えるのも魅力です。
電気代を自動で最適化する「スマートモード」
EIBS7には、時間帯別の電気料金や発電状況をもとに、充電・放電を自動でコントロールする「スマートモード」が搭載されています。
昼の太陽光発電だけでなく、夜間の安い電気を活用して充電できるため、条件によっては1日2回の充電運用も可能です。電気代の削減を前提にした制御が組み込まれています。
またEIBS7は、発電量や家庭での電気の使い方を見ながら、電気の流れを自動で調整する仕組みを持っています。あらかじめ「どんな使い方をしたいか」に合わせて運転モードを選ぶことで、その方針に沿って充電・放電が自動でコントロールされます。
スマートモード以外にも、目的に応じて選べる運転モードが用意されているのも特徴です。
- スマートモード
時間帯別の料金や発電量に応じて充放電を自動で最適化し、太陽光と夜間電力を賢く使い分けて電気代削減と自家消費を両立するモード。 - 節エネモード
売電よりも自家消費を優先し、買電をできるだけ減らすことを目的にしたモード。 - ノーマルモード
売電を優先する運転モード。 - 蓄電モード
停電などの非常時に備えて、蓄電池を常に満充電に近い状態に保つモード。
スマホで状態確認・音声通知ができる「見える化」機能
EIBS7は、発電状況や蓄電状況をスマートフォンやタブレットから確認できる「見える化」機能に対応しています。外出先からでもシステムの状態を把握できるため、日常の運用管理がしやすいのが特徴です。
また、停電時や異常発生時には音声で知らせる「AdVoice」機能も搭載されており、万が一のトラブルにも気付きやすくなっています。
電気をためるだけでなく、電気の流れを「見て・管理できる」点も、EIBS7の大きな特長のひとつです。
停電時も太陽光やEVと連携できる「fromV機能」に対応
ダイヤゼブラ電機のEIBS7は、fromV機能に対応しており、停電時でも太陽光発電や電気自動車(EV・PHEV)と連携して電気を確保できるようになっています。
停電が発生すると自動で自立運転へ切り替わり、太陽光で発電した電気を使いながら蓄電池へ充電することが可能です。日中に発電できる環境であれば、電気を使いながらためることができるため、停電が長引いても電力を確保しやすいのが特徴です。
さらに、対応するV2H機器やアダプタをつなぐことで、EVに蓄えた電気を家庭へ取り込むこともできます。太陽光・蓄電池・EVという複数の電源を活用できるため、防災面でも非常に実用性の高いバックアップ体制を構築できます。
太陽光の有無や配線状況に合わせて導入しやすい
EIBS7は、蓄電池単体の製品ではなく、太陽光・家庭内・蓄電池の電気の流れ全体を制御するハイブリッド型の電力システムです。そのため、家ごとに違う配線や設備の状態でも、無理なく設置しやすくなっています。
新しく太陽光発電を設置する場合はもちろん、すでに太陽光とパワコンが設置されている住宅へ後から蓄電池を追加するケースにも対応できます。
また、特定負荷・全負荷のどちらにも対応できるため、停電時にどこまで電気を使えるようにするかといった希望にも合わせられます。
次世代EIBS(EIBS8)へ順次移行予定【2025年2月現在】
ダイヤゼブラ電機のEIBS7は、JET認証の有効期限に伴い、2026年2月22日をもって生産終了予定です。あわせて、2026年春頃から新型のEIBS8へ順次移行予定であることも公表されています。
新型モデルは、これまでのEIBS7で培われた設計思想や電力制御の考え方を引き継ぎながら、性能面を強化した“進化版”として位置づけられています。
- 蓄電池容量が約10%アップ(7.7kWh)し、最大15.4kWh構成に対応
- 入力電流の引き上げなど、パワコン性能が向上
- 小型・軽量化により、設置性が改善
- 逆潮流機能(DR対応)など、将来の電力系統連携にも対応予定
参考:ダイヤゼブラ電機株式会社|住宅向け蓄電ハイブリッドシステム 新型 EIBSリリースに関するご案内
ダイヤゼブラ電機の蓄電池を導入するとき、パワコンもセットで必要?
EIBS7は、蓄電池だけを追加する製品ではなく、パワコンと連携して電気の流れ全体を制御する仕組みの蓄電システムです。
新規で蓄電池を導入する場合は、パワコンと連携した形での設置が前提になります。一方、すでに他社のパワコンが設置されている住宅では、そのまま活かせる場合と、交換や追加が必要になる場合があります。
また、どのパワコンで接続するかによって、停電時に使える電気の範囲や日常の電気の使い方が変わるため、蓄電池の性能を最大限活かせるかどうかが左右されます。導入前に施工店や販売元へ確認することが重要です。
ダイヤゼブラ電機の蓄電池の価格・相場

EIBS7(EOF-LB70-TK)の蓄電池は、蓄電池本体の価格目安がおおよそ90万円前後、既設太陽光への後付けで工事費込み150〜170万円前後がひとつの相場になります。
パワコン交換や全負荷対応などの構成にすると、総額150〜190万円前後になるケースもあります。
| 内容 | 価格の目安 |
|---|---|
| 蓄電池本体のみ | 約90万円前後 |
| 蓄電池本体+工事費 | 約150〜170万円前後 |
| 蓄電池+パワコン+工事費 | 約150〜190万円前後 |
工事内容や住宅の設備状況によって必要な作業が異なるため、総額は前後します。
EIBS7の設置で受けられる補助金
EIBS7は、SII(環境共創イニシアチブ)が実施する家庭用蓄電池の補助金制度において、対象機器として登録された実績があります。対象型番も公開されており、補助金申請に必要な出荷証明書の発行体制も整っています。
直近の令和7年度(2025年度)事業では、1申請あたり最大60万円の補助が設定されていましたが、2025年7月2日時点で予算に達し、公募は終了しています。
このように、国の補助金制度の要件を満たす機器として扱われてきた実績があるため、今後の年度においても補助対象になる可能性があります。
また、国の制度とは別に、自治体ごとに蓄電池導入に対する補助金制度が設けられている場合もあります。地域によって条件や補助額が異なるため、導入前に自治体の最新情報を確認しておくと安心です。
参考:DR家庭用蓄電池事業、EneTelus|補助金に関するご案内
蓄電池の設置に活用できる補助金について以下の記事でまとめているので、自治体別の補助金について把握したい方はあわせて参考にしてください。
ダイヤゼブラ電機の蓄電池の保証内容
EIBS7は、製品機能と蓄電容量の両方に対して、標準で15年保証が設定されています。
この保証は、故障時の修理だけでなく、蓄電容量に対しても15年の保証が設定されています。
蓄電容量保証では、15年後でも初期容量の60%以上を維持することが保証対象となっており、長期間にわたって実用的に使えることを前提とした保証内容になっています。
保証やアフターサポートはOEM先メーカーが窓口になる
EIBS7はダイヤゼブラ電機が設計・製造している蓄電システムですが、実際に導入する際の保証やアフターサポートの窓口は、長州産業やXSOLなどのOEM先メーカーになります。
そのため、同じEIBS7でも、保証の説明や対応の流れ、サポート体制は販売元や施工会社によって異なります。
メーカー名だけで判断するのではなく、どの販売店・施工会社から導入するかによって、導入後の安心感に差が出る点も理解しておくことが大切です。
施工会社によって価格に差が出るため相見積もり必須
蓄電池は同じ製品でも、どの販売店・施工会社から導入するかによって、総額費用や保証内容、施工品質に大きな差が出ます。
見積もり含まれる「工事内容」「配線方法」「既設パワコンの扱い」「保証の範囲」などの条件は会社ごとに大きく異なるため、1社だけの見積もりでは相場や提案内容の良し悪しを判断しにくいです。
適正価格で、住宅条件に合った最適な構成を選ぶためにも、必ず複数社から相見積もりを取り、条件を比較することが重要です。一括見積もりサイトを利用すれば、1回の情報入力で複数社の見積もりをまとめて取れるため、効率よく比較できます。
一括見積もりは「エコ×エネの相談窓口」がおすすめ
「エコ×エネの相談窓口」は、最短60秒で蓄電池の相見積もりが取れるサービスで、以下のような安心ポイントが特徴です。

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実際どう?EIBS7を使っている人のリアルな口コミ

ここまでEIBS7の仕様や強みを解説してきましたが、気になるのは「実際の生活でどれくらい使えるのか」という点ではないでしょうか。
EIBS7蓄電池を導入しているユーザーの口コミから、リアルな使用感を見てみましょう。
一条工務店 引き渡しから一週間経過 感じたこと
— ichi🏠️🚙⚡️TeslaY納車待ち (@ichi88k) September 11, 2025
「蓄電池2台が最強」
・夫婦二人と乳児一人の3人暮らし(1日中在宅)
・エアコン2台26度24時間運用で超快適
・蓄電池使い切りレベル1
・エコキュートは昼湧きあげ、洗濯乾燥3〜4回/日、食洗機乾燥まで1〜2回/日
これで買電ほぼ0(雨の日を除く)
【実績解除】自分の家で作った電気で一晩過ごす
— sugar310 (@_sugar310_) July 18, 2025
ダイヤゼブラ電機のアイビス7、容量7kWhで足りるか不安だったけどエアコン付けっぱなしで寝てもまだ38%くらい残ってるから増設しなくても大丈夫そうだ#太陽光発電 #蓄電池 pic.twitter.com/dRGOlBYD8x
一条工務店 引き渡しから一週間経過 感じたこと
— ichi🏠️🚙⚡️TeslaY納車待ち (@ichi88k) September 11, 2025
「蓄電池2台が最強」
・夫婦二人と乳児一人の3人暮らし(1日中在宅)
・エアコン2台26度24時間運用で超快適
・蓄電池使い切りレベル1
・エコキュートは昼湧きあげ、洗濯乾燥3〜4回/日、食洗機乾燥まで1〜2回/日
これで買電ほぼ0(雨の日を除く)
口コミを見ると、スマホで発電や蓄電の状況を確認できる「見える化」機能により、日常的にも使いやすいことがわかります。
また、エアコンをつけっぱなしにしたり、複数の家電を同時に使ったりといった普段どおりの生活の中でも、しっかり電気をまかなえている様子が伝わってきます。
3人家族の生活スタイルでは「2台設置がちょうど良い」と感じている声もあるので、どのように使うかに合わせて2台導入を検討するのもよいでしょう。
蓄電池容量の選び方について詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。
ダイヤゼブラ電機の蓄電池に関するよくある質問
ダイヤゼブラ電機の蓄電池に関する気になる質問をいくつか紹介します。
- QEIBS7の寿命はどれくらいですか?
- A
EIBS7は、約12,000回の充放電を想定しています。1日1回の充放電と考えると10年以上使える計算になります。
- Q停電時は家全体の電気を使えますか?
- A
全負荷仕様で設置すれば、普段と同じ配線のまま家全体へ給電できます。特定負荷仕様にすれば、必要な回路だけに給電する形にも対応可能です(設置時の構成によります)。

- Q既設のパワコンはそのまま使えますか?
- A
使える場合と、交換・追加が必要な場合があります。EIBS7はパワコンと連携して制御する仕組みのため、既設機器の種類や配線状況によって判断されます。事前確認が必須です。
- Q他社メーカーのパワコンと組み合わせられますか?
- A
条件によっては他社パワコンと組み合わせられる場合もありますが、制御や接続方法に制限が出ることがあります。EIBS7の性能を十分に活かすためには、EIBS7と正しく連携できる構成で導入することが重要です。
EIBS7は信頼性と電力制御に優れた高機能モデル
ダイヤゼブラ電機の蓄電池 EIBS7は、電気の流れ全体をコントロールできるハイブリッド型の蓄電システムです。5.5kWの高出力やスマートモード、スマホでの見える化など、日常使いと停電対策の両立に強みがあります。
長州産業・XSOL・一条工務店でも採用されており、パワコン専業メーカーの技術を活かした信頼性の高い製品として、長く安心して使える設備です。
導入時は、パワコン構成や配線方法によって使い勝手や価格が大きく変わるため、複数社の見積もりを比較し、自宅に合う構成かつ適正な価格で検討しましょう。
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